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デトランスαには良い点がたくさんあります。

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まず、わかりやすく結論から言うと、ワキの下がサラサラになります。

この気持ち良さは格別です。夏の大きな悩みが、このデトランスαによって一気に解決します。

なんと、医療に関しては先進国であるデンマークで作られた商品です。

白人という人種は、基本的に、日本人のようなアジア系の人種よりも、ワキガなどの体臭がキツイと言われています。そんな白人でも治せる力のあるこの商品が、満を持して日本でも購入できるようになったのです。無香料タイプであることも嬉しいです。

香水などの匂いが苦手な方にとっては嬉しい話です。また、香水を使うことが好きな人にとっても、他の自分が大好きな匂いの香水を使用できるので、これもまた嬉しい話となります。

TOKYO MXにて放映されているテレビ番組の東京女神コレクションにても、デトランスαが取り上げられています。今、まさに旬の商品なのです。使用方法も3ステップほどしかありません。

簡単に使用できます。支払も、クレジットカードで簡単に決済できるようになっています。

クレジットカードがどうしても不安だという方がいたら、郵便振り込みやコンビニ振り込みという方法もあります。支払方法が多様であることも、便利で嬉しい点です。

本気で考えているのなら「ワキガ対策」は必読です!

年寄りの近所の医者通い

9時32分のバスで出かける。
バス停で待ったいると、ご婦人に肩をたたかれた。
見てみると角のTさんの奥さんだった。
もう頭は真っ白になっていた。
白髪染めを辞めたのだと。
今日はどこに行くのかと聞くと駅前の内科だと。
あそこは混んでいるでしょうと。
そうです。流行っていますよと。
胃や大腸の内視鏡の検査も一杯だと。
奥さんはパセドウシ病と血圧が高いのだと。
私は低血圧ですよと言うと。あれは薬がないですねと。
低血圧が急に上がると危ないとか。
もうみんな病気の話になってしまう。
私は今日は駅前の眼科ですよと。
奥さんも前は関内の眼科に行っていたのを駅前に変えたのだと。
私も同じですと。もう歳だから近所の医者がいいですねと。
そんな話をしているうちにバスは駅に着いた。
そこの眼科は朝早かったのでまだ比較的すいていた。

受付でいつもの月1回の診察ですと言った。
受付のお年寄りのおばさんは分かりましたと。
待合でお待ちくださいと。
待っていると受付の人が、○○さ今日は薬だけですかと。
そこで月1回の診察ですと言った。
受付のおばさんはお年なので仕方がないと思った。

その後、先生に呼ばれて、目の奥を見てくれた。
緑内障も、白内障もそれほど進んではいないと。
眼圧も11で正常値だと。
いつもの薬を処方してくれた。
40分近く待って3分診療だった。
その後調剤薬局でいつもの薬をもらう。
お変わりはないですかと。
まあまあ生きていますよと。

その後ちょっと早かったのだけれでも、立食いソバで冷やしたぬきソバを注文した。
もう駅前からは日本ソバ屋さんが撤退してしまったのだ。
日本ソバを食べたいときは、もうここしかない。
ちょっとさみしい駅前になってしまった。
冷やしたぬきソバは揚げ玉がからりと揚がっていて、食感が良かった。

その後帰りのバスを待っていると、向こうからSさんが来た。
よう元気かと。もう近ごろはバスに乗るようになってしまったと。
どこに行ってきたのかと聞くと、K整形外科だと。
もう皆あっちこっちにがたが出てくるのだと。
私は眼科に行ってきたのだと。
皆そうなるねと。
白山高校経由の中山車庫行が来たので2人で乗った。
119でも白山高校行でも、歩くのは大して違わないのだと。
Sさんは2丁目で降りていった。お互いがんばろうと。
私は白山緑で降りて11時に帰宅。
カミさんが早かったねと。

英語ってやっぱりすごいものばのかもしれませんね

考えてみると、英語ってやっぱり、どこも主流であり、これが通用すると、沢山の人と話す事が出来るわけで、ほとんどの人が英語を覚えておくと、良いであろうとは思っていますが、日本人って、まだまだ英語を話せない人がいるわけなんですよね。
ただ、母国語が英語の人と、第二言語が英語の人だと、日本人も第二言語が英語になった場合、通じやすいと前書いたような記憶があるんですよ。
ちょっと日本語講師の勉強をした時に、元々日本人が話す言葉と、外国人向けの日本語というんものがあるという話を聞いた事がありました。
外国人が、日本語で話すとニュアンスがおかしいと思うでしょう。
あれと同じ事なんだと思います。
英語にしても、意思が疎通しやすいのって、やっぱり母国語が違う人に該当していると思っています。
一度、語学留学してみたいですね。
それって、やっぱり素敵ですよ。出来れば銃社会ではない国で学んでみたいと思う事があります。
何かで読んだのですが、やっぱり外国へ旅行する人に、日本人って多いらしいんですよね。
日本語の通訳ガイドっているのですが、結構独学の人もいるとか、努力で学んでお金をもらっているって、これは日本では考えられない話ですよね。

この季節になると進路を決める時が

夏休みも終わって新学期がは始まりましたが中学3年生や高校3年生などは進路に悩む時期になった。
特に高校3年生は就職か進学がはっきりとしている所かあるので試験が始まるのを待つ形になる。

特に就職を希望している人にとっては今月中旬からの就職試験が始まるので大変でもある。
夏休みに学校登校して求人票をもらって希望職など見てから調査票を書いていった。

ここから学校で話し合いや校内選考をするので希望する会社で試験が受けられるのかどうなのか決めるそうです。
中には県外に希望する生徒もいるがここは自分で調べて行って試験も受けてくる形になるという事になる。

この様して夏休みの間はこの様にしていますが学校も始まりまして就職試験がすぐなので今の時期には大変である。
特に面接が中心が多く制服や態度だけでないと言うとこもある。

社会人として相応しいのかどうなのかと見る所もあるので見逃せないと思っている所もある。
また、学校生活や資格を取得している事でどう評価を見る所もあるので日頃の行いがど出るのかと思われいる。

筆記試験もある所も問題集などでやっていますがこれは基本なので学校でしているとわかる問題だと思われている。
こうしてやっているので試験までは間もなくだと言う事になる。

学校によっては出陣式をしている所もあるので気合いと引き締めはしていると言うのです。
これからが本番ですが内定を取ってほしいと思っています。

日々の出来事の中のたわごと

今日は今日でくそ暑いと思うのは自分だけでしょうか。
目の前が見えづらいのは、色々ありましたが、目の焦点が固まっているのと、照明をつけていないという理由でした。
まっこともって、申し訳ありません。

所で、今日父が市役所からクレームをつけられたというのは、ぺっとボトルのゴミ出し量が多すぎるので、なんとかしろ、少なくしろという話だったのですが、元々ごみ回収なのだから、人にクレームつけられたって、あんたの仕事だろという風に、親父は切り返したのだそうです。
市役所というのも、やかましいものですね。僕ならいやです。

とはいえ、本当に首はこるし、頭は疲れてくるし、自分の人生をやり直したいとまで思いますよ。
なんか疲れてきて、血糖値もあがってきて、ついでに血圧も少し高めになってくると、やってられっかーという風にカリカリしてくるのが、人間ではないかと、僕は思うのですけれどね。
所で、早く司法書士に払ってしまって、それから、払える回数分を払ってしまおうと思っています。
例えば、ニッセンGEなんか、任意整理する理由がないくらい、意味のないものだったのですが、親に言われて、しぶしぶといった感じでした。
親も脳が老朽化してきたなと思いましたが。

イチゴ大福妄想という食料

イチゴ大福を食べたいという夢があります。
例えば、畑にイチゴ大福の苗が植わっており、これを一年に12回収穫できるというものです。
私が糖尿でなければ、絶対こういうものは開発していたと思います。

所で、イチゴ大福ってどういうものでしたっけ。
ダイフクの中にイチゴが入っているというものですよね。
それって美味しいのでしょうかというのなら、がりがり君よりは良いと思いますよ。
イチゴ大福は、あの和と洋の混ざった柔らかな食感あるハーモニーがまた良いのです。食べていない人が語ってはいけません。
だから、イチゴ大福畑というものを考えてほしいのですね。
ぜひ、農家のみなさんお願いします。私も製菓の道へ頑張るべく、それらの勉強をしますから、ぜひお願いします。

と言いながら、まあ妄想ですが、何と言いますか、イチゴ大福のみならず、和菓子というのは、日本人にあった、素晴らしい伝統芸術の一種ではないでしょうか。
あれが、伝統の味と確信の味は、芸術につながりますね。
だから、フードコーディネーターなどというものも考えられたと思っています。
そう、今は飽食の現代、それでは食べ物のない国にはどうしたらいか、それは簡単です。
安く、美味しいものを開発するのです。それがインスタントという食べ物なのです。インスタントイチゴ大福を誰か開発してください。

接骨院に通い続けています。サクラの季節になりました。

引越しの際に右足を怪我しました。右足を捻挫しました。右足を少しひきづりながらすごしています。

3月6日に怪我しましたが、近場の接骨院に通ったのは13日でした。それから全治3週間と診断されました。まだ、接骨院に通っています。そろそろ3週間目です。

足にはまだテーピングしています。朝と晩に塗るタイプのシップをクリームかローションでつけています。階段をひこづりながら降りていたころよりはよくなりました。

はれもひきました。足をひこづりながらウォーキングしていた日々よりは大分軽くなりました。それでもまだ右足は痛いです。

そろそろサクラの季節になりました。花見にいこうと思っています。右足をかばいながら、デジタルカメラをもっていきました。まだ、3分咲きでした。

まだまだ満開まであります。カメラの撮影もほどほどにして、お弁当を食べて帰りました。来週からまた、仕事です。職場まで往復一時間の道のりです。

右足がまだ痛いです。また、来週も接骨院に通います。電気を2種類流してテーピングしてもらいます。

来週も週3回通う予定です。新たにぬるタイプのシップを買い足しました。毎日塗っているので使い果たしました。新たにシップ剤も買いました。

まだまだ貼っています。サクラももう一度見に行こうと思っています。

思考力をやしなうことについての考え

 昨日(12月23日)夜9時のニュースを見ていた時気になることが、2点あった。その一つは高校の歴史の授業が変わるとのことだそうだ。これは今までの授業だと年号や出来事を暗記すことであったが、出来事のはいけいなり、その原因なりお考えるというものである。今までの高校の授業は大学入試で細かいことの知識を問うものが多く、そのために教科書がそれに対応するため、覚える事項をふやしたということがあるのだとのことだ。しヵし暗記するだけでは思考力がやしなえなく、細かい知識はあっても、その事の説明ができなくなっているとの指摘もある。そのためか入試のありかたが今までの暗記中心のものより、論述するものにするとのことで、授業の方法も変えなければならなくなっているようだとのことである。
 もう一つは地震で起こる津波の災害地になるであろう地方での、市の職員の災害時の対応や小学校教員の児童への対応に対しての意見を述べ合うという会合のことである。被災地の市の職員なり小学校教員の対応は正解がないともいっていた。これは災害の状況によって対応が変わってくるので、その状況により判断しなければならないのでrあろう。
 以上この二つのことがらから、何事もマニアル書なり、指示待ちではいかないのであるということであり、自分で考えるといくことが重要だということであろう。マニアル書どおりなり指示どおりに行うのは楽であろうが、実際の危機には対応でぃないし、危険にあうことがあるので、自分自身で判断したり、かんがえなければならないのだろう。

ニキビ肌は初めが肝心

未だにニキビに悩まされる私。若い時よりはかなりきれいになったけど大人ニキビは顎周りに出来しかも見苦しい。化粧をするから悪化するししないと目立って嫌だしと・・・

私は今ニキビで悩んでる若い子たちに言いたい。ニキビができたら肌を清潔に保つため綺麗に洗顔を。

そして皮膚科に受診を進めたい。

私の場合、若いころはニキビができても皮膚科に行かずむしろ潰したり遊びほうけて顔を洗わず寝たりした結果、一時的に悲惨な肌になりました。肌はぶつぶつだらけ。

顔は炎症してるので赤ら顔。色んなものを試しました。

固形石鹸がいいと聞けば固形石鹸に。特にオススメされたのはノンエーの石鹸でした。

あの化粧水はいいらしいと聞けばそれを買って使いました。

でも効果は変わらずで。化粧品屋で働いてるお姉さんはみな綺麗だから聞きに行ったりも。そこではシュウレン化粧水のことを教えてくれて私みたいに油分が多い肌には油分をとるしゅうれん化粧水がいいと。

使ってみれば脂症だった肌は脂がなくなりかなりの乾燥肌に。なのでこれはお勧めできません。

私の周りのニキビ肌から綺麗になった子はみんな皮膚科に通い外面から治していき次は食生活だったり睡眠だったりとお肌を気遣いやってるうちに綺麗になってます。

なのでやっぱり一番は皮膚科に行くのがいですね!

潰してしまって大後悔…

中学生になったくらいからでしょうか、わたしは鼻にできる白ニキビに悩まされていました。白く膿の溜まったニキビがいくつも…。鏡で見ると我ながら気持ちが悪くて、毎日憂鬱でした。
ニキビ用のクリームを塗ったり、ニキビ用洗顔料を試したり、はたまた水だけで洗顔してみたり…。いろんな方法を試してみましたが、どうしてもよくならず。
母に相談すると、
「ああ、そんなもん潰しちゃえば治るわよ」
と言われました。跡が残るじゃん、と言い返すと、
「若いんだから大丈夫よ。跡なんか消えちゃうでしょ」
思えば何の根拠もない言葉だったのですが、わたしはその言葉を信じ、できるニキビを片っ端から潰していったのです。
その結果が、あれから10年経った今でも残るニキビ跡。鼻は一面クレーター状にボコボコです。ニキビ跡治療用品を試したこともありますが、ほとんどが色素沈着などにしか効果がなく、わたしの鼻には使えないものばかり。化粧で隠そうにも、穴があいてしまっているので難しく…。
母一人を責めるわけではないですが、「どうしてあんなことを言ったんだー!」と思ってしまいます。母の言うことより、同じくニキビに悩んでいた同級生たちの言うことを信じればよかった…と後悔しきりです。