イチゴ大福妄想という食料

イチゴ大福を食べたいという夢があります。
例えば、畑にイチゴ大福の苗が植わっており、これを一年に12回収穫できるというものです。
私が糖尿でなければ、絶対こういうものは開発していたと思います。

所で、イチゴ大福ってどういうものでしたっけ。
ダイフクの中にイチゴが入っているというものですよね。
それって美味しいのでしょうかというのなら、がりがり君よりは良いと思いますよ。
イチゴ大福は、あの和と洋の混ざった柔らかな食感あるハーモニーがまた良いのです。食べていない人が語ってはいけません。
だから、イチゴ大福畑というものを考えてほしいのですね。
ぜひ、農家のみなさんお願いします。私も製菓の道へ頑張るべく、それらの勉強をしますから、ぜひお願いします。

と言いながら、まあ妄想ですが、何と言いますか、イチゴ大福のみならず、和菓子というのは、日本人にあった、素晴らしい伝統芸術の一種ではないでしょうか。
あれが、伝統の味と確信の味は、芸術につながりますね。
だから、フードコーディネーターなどというものも考えられたと思っています。
そう、今は飽食の現代、それでは食べ物のない国にはどうしたらいか、それは簡単です。
安く、美味しいものを開発するのです。それがインスタントという食べ物なのです。インスタントイチゴ大福を誰か開発してください。

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